十三の古風でレトロな、昭和な風俗を楽しむ

阪急線と言えば、大阪へサラリーマンを供給する比較的アッパーな雰囲気の私鉄ではある。

しかし、やはり大阪。

闇の部分と光の部分がしっかり中和されているというか、均等にあるというか・・・・十三という街はその闇の部分を一手に引き受けているような街だ。

阪急線沿線に住んでもう7年ほどになるけれど、僕は十三にちょくちょく寄っている。

なんというか、昭和なというか、おじさん臭がプンプンするというか、そのレトロな雰囲気がたまらなく懐かしくなってしまうからなんだ。

とはいっても、やはり開発の手は進むもので、十三の怪しげな雰囲気は駅前周辺に集中しているんだよね。

駅前商店街の裏に入れば、男性の極楽地が待っている。

それもレトロな雰囲気満点。

今どき、風俗といえば、店舗型ではなくて目につかないデリバリータイプのお店がどの街でも主流になっているんだけれど、ここ十三では、昭和な風俗店がいっぱいある。

沢山あるからここで好きなお店を見つけることをオススメ⇒十三・塚本の風俗店一覧

それも小規模で乱立してるって感じかな?

特に西南側の栄町あたりは、ピンサロ、ホテヘル、ラブホなど、まさに昭和の歓楽街的雰囲気が・・

以前は名古屋に住んでいて、大阪へよく出張があったんだけど、その時はかならずこの十三に寄っていたんだよね。

手っ取り早く楽しめる風俗から、ディープな風俗まで、十三には、楽しめる風俗がいっぱいあるからね。

昭和な雰囲気というか、猥雑な街というイメージだけど、男の楽しめるところはいっぱいある街。

個人的にはいつまでもこのままでいて欲しかったりする。