風俗嬢と哲学。十三で出会った風俗嬢F子さんとの出会い

最近の盛り上がりといえば、高畑某の息子さんの話でしょうか?

それから東京都の豊洲の話。

僕もりっぱなおっさんだけど、どうも権力者というか、それから地位のある人っていうのはネットというのを甘く見ているようで、ネットで出来上がった世論っていうのは、なかなかそう簡単に払拭できるもんじゃない。

中国なんか大変だろうなとか思っちゃうね。

十三の街、特に駅前の昭和な雰囲気の街を歩いていると、もっとゆっくり時が流れていた時代が懐かしくなったりもする。

「最近は、ほんとうに時代の流れが早いよね・・・・」なんて話をこないだ、十三の人妻ホテヘルのF子さん(38)と話した。

F子さんはまあ、あけすけなく自分の過去とかお話してくれる人で、今回が二回目のご対面。

むかしヘルス嬢をやっていて、その後結婚して・・ぐたぐた・・・いろいろあって、去年からホテヘルに来たそうだ。

まあ、風俗嬢との話は、話10%くらいに思っているので、そんなに真剣には聞いてはいないけど、最近の時代の流れのめまぐるしさには同感してしまう。

「でも、やってることってあんまりかわんないんだよね」

あ、これエッチのことですね。

そう、時代は変わっても、エッチってそんなに変わってるわけじゃない。

最近はフェチが多くなったとはいうけど、昔だってフェチはいたし、エッチの仕方が大きく変わっているわけでもない。

うん、人間のエロがもしかしたら不変の唯一のものかもしれない・・・・・って十三で哲学してどうするって感じだね。



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